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      <title>企業再生のご相談は弁護士に｜弁護士による企業再生・Ｍ＆Ａ</title>
      <link>http://www.kigyosaisei.net/</link>
      <description>企業再生、民事再生法、企業破産法、会社更生法、会社分割、企業合併、事業譲渡、資金繰り対策などを弁護士が解決します！お気軽にご相談ください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 10 May 2012 10:29:27 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>FREEAREA_SIDE</title>
         <description><![CDATA[<ul class="ul_side_m">
    <li class="side_menu_m"><a href="/10/">企業再生の流れ</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/100/">企業再生の基礎知識</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/105/">企業再生の方法</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/110/">企業再生の種類</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/116/">倒産について</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/117/">民事再生法について</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/118/">会社更生法について</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/119/">破産について</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/120/">金融・財務の問題</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/140/">事業再生ADRについて</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/132/">事例紹介</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/520/">医療機関の企業再生</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/540/">弁護士に依頼するメリット</a> </li>
    <li class="side_menu_m"><a href="/605/">小冊子プレゼント</a> </li>
</ul>
<a href="/600/"><img style="MARGIN-BOTTOM: 20px" alt="" width="190" height="105" src="/Image/frame/renew201104/semibana0001.jpg" /></a> <a href="/contact/"></a><a target="_blank" href="/contact/"><img style="MARGIN-BOTTOM: 20px" alt="片山・田中法律事務所オフィシャルサイト" width="190" height="230" src="/Image/bana/renew201104/side0001.jpg" /></a> <br /><img alt="片山・田中法律事務所オフィシャルサイト" width="190" height="72" src="/Image/frame/renew201104/side_bnr_02.jpg" />
<h4 class="h4_01">著書</h4>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%8C%BB%E7%99%82%E6%A9%9F%E9%96%A2%E3%81%AE%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E6%89%BF%E7%B6%99%E3%81%A8%E5%86%8D%E7%94%9F%E2%80%95%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E7%B5%8C%E5%96%B6%E8%80%85%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB-%E7%89%87%E5%B1%B1-%E5%8D%93%E6%9C%97/dp/4502693901/ref=sr_1_1?s=books&amp;ie=UTF8&amp;qid=1336612764&amp;sr=1-1"><img alt="" width="190" height="270" src="/Image/11061496210001.jpg" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%8C%BB%E7%99%82%E6%A9%9F%E9%96%A2%E3%81%AE%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E6%89%BF%E7%B6%99%E3%81%A8%E5%86%8D%E7%94%9F%E2%80%95%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E7%B5%8C%E5%96%B6%E8%80%85%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB-%E7%89%87%E5%B1%B1-%E5%8D%93%E6%9C%97/dp/4502693901/ref=sr_1_1?s=books&amp;ie=UTF8&amp;qid=1336612764&amp;sr=1-1">ご購入はこちら</a>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/999/#000007</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">999)SYSTEM</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2012 10:29:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[<p class="top_01" style="MARGIN-BOTTOM: 20px"><img height="200" alt="弁護士による企業再生のトータルサポート" width="700" src="/Image/top/renew201104/top_img_01.jpg" /><br /><br /></p>
<h2 class="h2_01">企業再生への強い意思</h2>
私は、数多くの企業再生の現場に携わってきました。<br /><br />そのなかで強く感じることは、「企業再生には、経営者が企業再生への強い意思をもたなければないない」ということです。<br />極端な言い方をすれば「経営者が事業の継続を諦めない限り、倒産はしない」とさえ言えるのではないかと思います。<br />これを逆に言うと、「倒産とは、経営者が事業の継続を諦めたことである」と定義できるのではないかとさえ思うのです。　<br /><br />一般的に、倒産とは、企業が資金繰りに行き詰まり、支払停止に陥った場合を指します。<br />しかし、たとえ手形の不渡りが生じたとしても、経営者が事業の継続に強い意思を持ち続けることができれば、事業は継続されることになります。<br /><br />手形の不渡りは、手形による決済ができなくなったことを指します。<br />手形の不渡りを出すと、銀行取引停止処分となり、資金繰りの厳しいことが世間一般に知られることとなります。<br />そのため、取引をしてくれる相手が狭まることになりますし、従業員も不安になって辞めていく者もでるようになるでしょう。<br />そして、銀行取引が停止されると手形による決済ができなくなりますので、現金での決済を余儀なくされることになります。<br /><br />そのような場面で、多くの経営者は事業の継続を諦めることになります。<br />しかし、中にはそれでも事業の継続を諦めない経営者もいます。<br />そのような経営者はどのようにして事業を継続するのでしょうか。<br /><br />まず、債権者と従業員に企業の現状を正直に伝え、経営を継続する強い意思があることを伝えます。<br />そうすると、多くの場合債権者や従業員の中に経営者に協力しようという者が現れます。<br /><br />その次に、得意先に対して、債権者や従業員の中に協力者がいることを伝え、従来の取引を継続してもらいたい旨を伝えます。<br />それまで得意先とどのような関係であったか等によっても異なりますが、多くの場合、得意先の中に取引を継続する者が現れるものです。<br />取引の規模は大きく縮小することにはなるでしょうが、事業は継続されることになります。<br /><br />そのような状態がある程度の期間継続すると、一旦離れた得意先もすこしずつ戻ってくるようになります。<br />少しずつではありますが、債権者の中には、支払サイトを長くしてくれる者も現れます。<br />そうすると、資金繰りが楽になり、取引の規模を増やすことができるようになります。<br />事業を継続すれば、そのようにして、少しずつ企業の再生が進んでいくことになるのです。　<br /><br />もちろん、経営者の意思さえあれば、全ての問題が解決するわけではなく、いくら経営者に事業継続の意思があっても再生できない企業もありますが、まずもって大切なことは、「経営者の企業再生への強い意思」だと思うのです。&nbsp;<br /><br />
<h2 class="h2_01">弁護士の役割<br /></h2>
企業再生の場面での弁護士の役割はなんでしょうか。<br /><br />私は、第一に、経営者の戦友になることだと思っております。<br /><br />企業再生という同じベクトルへ向けて経営者と共に闘うのが弁護士の第一の役割です。<br />経営者と腹を割って話し合い、現状を分析し、問題点を洗い出し、解決方法を協議し、ある時は経営者を叱咤激励し、経営者と共に企業再生に向けて尽力するのが弁護士の役割です。<br /><br />ただ、経営者と異なり、弁護士は、あくまでも冷静でなければなりません。<br />経営者は、当事者であるだけに、現状認識が甘くなる傾向があります。<br /><br />もっとも、希望がなければ頑張ることもできませんので、希望的観測をすることが一概に悪いとはいえないのですが、少なくとも弁護士は経営者からは一歩引いて、冷静に現状認識をする必要があります。　<br /><br />次に、経営者の思いや考え方、企業の現状、そしてそれを敷衍した事業計画を文書化するのが弁護士の役割だと思います。<br />資金繰りに窮した経営者には時間がありません。<br /><br />しかし、債権者や従業員そして得意先の理解を得て、協力を取り付けるためには、現状を分析し、それを文書化する必要があります。<br /><br />そして、経営者には時間がない上に、多くの場合、経営者は文書を作成するのが不得手です。<br />それを補い、債権者や従業員そして得意先の理解を得るための文書を作成するのが弁護士の重要な役割となります。<br /><br />また、債権者との交渉も弁護士の役割になります。<br />債権者の中でも特に金融機関との交渉は、経営者より弁護士が行った方がよいと思います。<br /><br />金融機関は、法律に詳しく、また、法的な対応をしてくる場合も多く、法律の専門家である弁護士が交渉をした方が金融機関の理解を得やすいのです。<br />経営者には、限られた時間の中で、様々な問題に対応してもらわなければなりません。<br /><br />経営者に経営に専念する時間を与えるために、経営者の代理人として債権者と交渉することも弁護士の大きな役割です。<br />経営者が経営に専念できるようにするために、弁護士に任せるところは任せるといった対応が必要だと思います。<br /><br />最後に、民事再生や事業再生ＡＤＲといった企業再生のための法的手続を行う場面での役割も弁護士の大きな役割の一つです。<br />民事再生や事業再生ＡＤＲは、弁護士が代理人として手続に関与することが前提とされています。<br /><br />私は、民事再生や事業再生ＡＤＲといった法的手続を選択するのは最後の手段だと思います。<br />やはり、その前にできる限りのことをやってみる。<br />その結果、どうしてもやらざるを得ない場合に、最後の手段としてやるのが民事再生であり、事業再生ＡＤＲだと思うのです。<br /><br />民事再生や事業再生ＡＤＲの申立をせざるを得ないような火急の状態になって、はじめて弁護士に依頼する場合も多いと思うのですが、できれば、そのような状態になる前に、弁護士に相談することをお勧めします。<br /><br />事前に相談があれば、弁護士もその企業の状態や経営者の資質等について、充分に把握した上で、いろいろな場面を想定して対応することができます。<br /><br />資金繰りが苦しくなったら、できるだけ早めに、企業再生を専門とする弁護士に相談することをお勧めします。
<p align="center"><img height="192" alt="" width="402" src="/Image/shasin/top01.PNG" />&nbsp;<a href="/605/"><br /></a><a href="/530/"><br /><img height="62" alt="企業再生の可能性を診断します！診断はコチラから" width="572" src="/Image/top/top_img_03.jpg" /></a><br /><br /></p>
<div class="top_div_01">
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" class="top_tbl_01">
    <tbody>
        <tr>
            <th scope="col">
            <p>企業再生の基礎知識 </p>
            </th>
            <th scope="col">
            <p>企業再生の方法</p>
            </th>
        </tr>
        <tr>
            <td class="td01">
            <ul>
                <li><a href="/100/10010/">企業再生の流れ</a> </li>
                <li><a href="/100/10015/">企業再生の種類 </a></li>
                <li><a href="/100/10020/">企業再生のメリット</a> </li>
            </ul>
            </td>
            <td class="td01">
            <ul>
                <li><a href="/105/105010/">現状分析</a> </li>
                <li><a href="/105/105015/">再生の可能性判断</a> </li>
                <li><a href="/105/105020/">私的再生と法的再生</a> </li>
                <li><a href="/105/105025/">再生計画書の書き方</a> </li>
            </ul>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th scope="col">
            <p>企業再生について</p>
            </th>
            <th scope="col">
            <p>法的再生について</p>
            </th>
        </tr>
        <tr>
            <td class="td01">
            <ul>
                <li><a href="/110/11010/">企業合併</a>&nbsp; </li>
                <li><a href="/110/11015/">企業売却</a>&nbsp; </li>
                <li><a href="/110/11020/">会社分割</a>&nbsp; </li>
            </ul>
            </td>
            <td class="td01">
            <ul>
                <li><a href="/115/11510/">倒産とは</a> </li>
                <li><a href="/115/11515/">会社更生法</a> </li>
                <li><a href="/115/11520/">民事再生法</a> </li>
                <li><a href="/115/11525/">破産法</a> </li>
            </ul>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th scope="col">
            <p>金融・財務の問題</p>
            </th>
            <th scope="col">
            <p>事例紹介</p>
            </th>
        </tr>
        <tr>
            <td class="td01">
            <ul>
                <li><a href="/120/12010/">緊急時の資金繰り</a> </li>
                <li><a href="/120/12015/">金融機関との交渉</a> </li>
                <li><a href="/120/12020/">債務免税益の節税対策</a> </li>
                <li><a href="/120/12025/">不良債権問題</a> </li>
            </ul>
            </td>
            <td class="td01">
            <ul>
                <li><a href="/125/125010/">病院を再生した事例</a> </li>
                <li><a href="/125/125015/">事業譲渡を行い再生した事例</a> </li>
                <li><a href="/125/125020/">任意整理により、再生した事例</a> </li>
            </ul>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<!-- /top_div_01 --></div>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/cat91/#000113</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テスト</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Apr 2011 18:57:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医療機関向け　事業承継対策セミナー</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="h2_01">医療機関向け　事業承継対策セミナー<br /><br /></h2>
<font size="3">
<h3 class="h3_01"><font size="3">開催日時：2011年3月5日　１７：００～１９：００</font></h3>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="h3_01">場所：品川イーストワンタワー（ＪＲ品川駅直結徒歩1分）</h3>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="h3_01">参加人数：7名<br /></h3>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="h3_01">内容<br /></h3>
<p><font color="#000000"><strong><u>第一講座<br />講師　東日本税理士法人　長　英一郎先生<br />「医療機関の経営に詳しい税理士が教える　税制改正が医療機関に与える影響と対処法」<br /></u></strong></font><br /><font color="#000000">①23年改正により相続税がいかに増税となったか？<br />②相続税の納税猶予は医療法人に適用されるか？<br />③基金拠出型法人、出資額限度法人を相続対策で使えるか？<br />④出資持分評価を引き下げるためには？<br />⑤特定医療法人は存続するのか？<br />⑥社会医療法人は病院でないとなれないのか？<br />⑦事業税増税の見込みは？<br />⑧消費税損税は解消されるのか？<br /></font><br /><strong><u><font color="#000000">第二講座<br />講師　片山・田中法律事務所　所長　片山　卓朗<br />「理事長、院長が知っておかなければならない相続税改正後の事業承継問題について」<br /></font></u></strong><br /><font color="#000000">①相続でもめないための生前対策　～生前に院長・理事長がやっておくべきこと～<br />②税制改正後の賢い相続税対策<br />③親族以外が後継者の場合の、後継者と相続人の利益調整の方法 ④メディカル法人の活用法<br />⑤事業承継に向けて経営内容改善のための債権カットについて　～医療機関のＡＤＲと民事再生～<br />⑥医療機関におけるＭ＆Ａの成功事例をそのポイント<br />⑦弁護士からみるこれからの医療機関の事業承継のまとめ<br /><br /><br />平成23年度税制改正より相続税の基礎控除が4割削減となり、今まで相続税の納税対象にならなかった医療法人後継者に納税義務が生じるおそれがあります。<br /><br />病院の相続税対策として使われていた特定医療法人制度も存続するかどうかは不透明です。<br /><br />出資額限度法人、基金拠出型法人は果たして使えるのか？それとも納税猶予制度は使えるのか？事例に基づき解説いたします。<br /><br /></font></p>
<h2 class="h2_01">ＤＶＤプレゼント</h2>
<p>ただいまこちらのセミナー風景を撮影したＤＶＤを<strong><font color="#ff0000">先着5名さま</font></strong>にプレゼントしております。<br /><br />ご希望の方は以下よりお問合せ下さい。</p>
</font>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/600/60010/#000112</link>
         <guid>http://www.kigyosaisei.net/600/60010/#000112</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60010)２０１１年３月５日</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Mar 2011 20:20:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[<h2 class="h2_01">弁護士費用</h2>
<strong>こちらでは、当事務所に案件をご依頼いただいた場合の弁護士費用についてご説明いたします。<br /><br />
<h3 class="h3_01">法律相談</h3>
当事務所における初回の法律相談は無料です。（30分～1時間ほど）<br /><br />企業再生・破産・民事再生など、企業再生に関わることなら何でもご相談下さい。<br /><br />また、資金繰りのお悩みや、資金調達に関するお悩み、Ｍ＆Ａに関するご相談などもお受けしております。<br /><br />まずは、お気軽に無料法律相談に御越し下さい。<br /><br /><br />
<h3 class="h3_01">企業再生に関する費用</h3>
<font color="#656565">企業再生における弁護士費用は企業の規模、再生の手段、経営状況によって様々です。<br /><br />当事務所では、事案に応じて、依頼者様のご要望、経営状況を考慮して金額や支払方法を提示させて頂きます。<br /><br />ご相談頂いた上で、見積もりを提示致します。<br /><br />依頼頂く際には、必ず業務内容と金額を明示致します。<br /></font><br />なお、再生の際には裁判所へ予納金を収める必要がございます。<br /><br />例えば東京地裁の場合は、下記の表のような金額です。<br /><br />
<table cellspacing="1" cellpadding="1" width="400" summary="" border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td width="200">
            <p align="center">負債総額</p>
            </td>
            <td>
            <p align="center">予納金額</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">5千万円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">200万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">5千万円～1億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">300万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">1億円～5億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">400万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">5億円～10億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">500万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">10億円～50億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">600万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">50億円～100億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">700万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">100億円～250億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">900万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">250億円～500億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">1000万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">500億円～1000億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">1200万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">1000億円以上</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">1300万円以上</p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br /><br />予納金の金額は個別の事情や申し立てを行なう裁判所により異なる場合があります。<br /><br />こちらの予納金に、弁護士費用を合わせたものが、再生に必要な費用でございます。<br /><br /><br />
<h3 class="h3_01">破産手続きに関する費用</h3>
破産の申立てに関する費用は以下のようになっております。<br /><br />債権者30社未満かつ債務1億円未満の場合<br />1,000,000円＋消費税～<br /><br />債務1億円以上10億円未満の場合（債権者数による）<br />1,500,000円＋消費税～<br /><br />債務10億円以上の場合（債権者数による）<br />3,000,000円＋消費税～<br /><br />※手続に必要となる印紙代、予納金、交通費の実費は別途申し受けます。<br />※個人の破産手続をご検討の方は別途お問い合わせください。</strong>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/cat91/#000111</link>
         <guid>http://www.kigyosaisei.net/cat91/#000111</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テスト</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Nov 2010 10:03:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ご相談の流れ</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="h2_01"><font size="3">ご相談の流れ</font></h2>
<br /><font size="2"><font size="3">【お電話にてお問い合わせください】<br /><br /><img height="55" alt="まずは、お電話かメールでご相談のご予約をしてください。" width="400" src="/Image/zu/flow010003.png" /><br /></font>
<table cellspacing="1" cellpadding="1" width="560" summary="" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td><font size="3"><img height="166" alt="" width="250" src="/Image/shasin/soudan01.png" /></font></td>
            <td width="25"><font size="3">&nbsp;</font></td>
            <td><font size="3">企業再生にまつわることでお悩みの<br />企業様は、是非まずはお電話で<br />法律相談のご予約をしてください。<br />お問い合わせは月～金曜の<br />９：３０～１７：３０でお願いします。　<br />お問い合わせ：<strong><u><font color="#ff0000">03-5545-6471</font></u></strong></font></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br /><br /><font size="3"><img height="55" alt="法律相談を行い、お客様の状況をお伺いします。" width="400" src="/Image/zu/flow020002.png" /><br /></font>
<table cellspacing="1" cellpadding="1" width="560" summary="" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td><font size="3"><img height="166" alt="" width="250" src="/Image/shasin/soudan02.png" /></font></td>
            <td width="25"><font size="3">&nbsp;</font></td>
            <td><font size="3">事務所にて詳しい事情を<br />お伺いしながら、お客様の状況や<br />ご要望に合った解決方法を<br />ご相談させていただきます。<br />ご相談は初回<strong><u><font color="#ff0000" size="4">無料</font></u></strong>とさせて頂いて<br />おります。<br />是非ご活用下さい。</font></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br /><br /><font size="3"><img height="55" alt="お客様の今後について、解決方法を見出します。" width="400" src="/Image/zu/flow030001.png" /> </font>
<table cellspacing="1" cellpadding="1" width="560" summary="" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td><font size="3"><img height="181" alt="" width="250" src="/Image/shasin/soudan3.png" /></font></td>
            <td width="25"><font size="3">&nbsp;</font></td>
            <td><font size="3">ご相談の上受任した際は、<br />解決に向け<strong><u><font color="#ff0000">全力でサポート</font></u></strong>させて<br />いただきます。<br />企業再生に立ち向かうためにも、<br />後悔しないためにも、お一人で悩まず、<br />まずは私達に<strong><u><font color="#ff0000">ご相談ください</font></u></strong>。</font></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br /><br />
<h3 class="h3_01">弁護士紹介<br /></h3>
<table style="WIDTH: 559px; HEIGHT: 27px" cellspacing="1" cellpadding="1" width="559" summary="" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td>片山　卓朗<br />片山・田中法律事務所所長。<br />名古屋大学法学部卒。昭和54年司法試験合格。<br />２８年間の弁護士活動の中で、２００社を越える中小中堅企業の再生、破産、清算、Ｍ＆Ａに立ち会ってきました。<br />監査役や法律顧問として企業の役員会に出席する等、企業を内側から見ることが多かったことから、経営者の抱える様々な問題に対応できます。<br />私自身、法律事務所の経営者という立場でもあり、日々悩みはつきません。<br />「経営者の良き相談相手になること」をポリシーとしております。<br />弁護士として、同じ経営者として、ご協力できることがあれば幸いです。<br />お気軽にご相談下さい。</td>
            <td><img height="225" alt="" width="150" src="/Image/shasin/pr01.png" /></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br /><br /><br /><br />
<table cellspacing="1" cellpadding="1" width="560" summary="" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>
            <p align="center"><a href="/contact/"><img height="68" alt="" width="400" src="/Image/bana/bana-otoiawase0001.png" /></a><br /><img height="71" alt="03-5545-6471" width="400" src="/Image/bana/otoiawase020001.png" /><br /><a href="javascript:window.external.AddFavorite('http://www.kigyosaisei.net/','企業再生オンライン／片山・田中法律事務所')"><img height="68" alt="お気に入りに追加" width="400" src="/Image/bana/otoiawase030001.png" /></a></p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br /><br /></font>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/cat91/#000110</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テスト</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Nov 2010 09:44:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業再生の流れ（簡易）</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="h2_01">相談から解決までの流れ</h2>
<h3 class="h3_01">１　面会のアポイント（時間は、通常１時間３０分から２時間程度を予定しています）&nbsp;</h3>
<table cellspacing="1" cellpadding="1" width="100%" summary="" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td><img height="166" alt="" width="250" src="/Image/shasin/soudan01.png" /></td>
            <td>まずは、当事務所へ無料相談のご予約をお願いいたします。<br /><br />ご予約は、<strong><font color="#ff0000">フリーダイヤル０１２０－９１３－９７９</font></strong>か、<strong><u><font color="#0000ff"><a href="/contact/">問い合わせフォーム</a></font></u></strong>より受け付けております。</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<h3 class="h3_01">２　面会において、概ね次のような内容についてお聞きします。　<br /></h3>
<table cellspacing="1" cellpadding="1" width="100%" summary="" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td width="250"><img height="166" alt="" width="250" src="/Image/shasin/soudan02.png" /></td>
            <td>①　企業の概要（所在地・資本金・役員構成・従業員数・事業の内容）<br />②　経営数値（決算書・試算表等）　<br />③　資金繰りの状況　<br />④　借入金の状況（メインの金融機関の対応等も含め）　<br />⑤　仕入先の詳細　<br />⑥　得意先の詳細　<br />⑦　資金繰りが厳しくなってきた経緯　<br />⑧　経営者の考える企業の強み　<br />⑨　経営者の考える企業の弱み　<br />⑩　経営者の基本的な考え方</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<h3 class="h3_01">３　企業再生の報酬契約の締結　（見積の提示、協議を経て締結させて頂きます）<br /></h3>
<h3 class="h3_01">４　企業（本社・工場・営業所等）訪問（企業再生の現場を理解するために行っています）</h3>
<h3 class="h3_01">５　公認会計士・税理士等との経営分析</h3>
<h3 class="h3_01">６　経営者と企業再生スキーム（処方箋）の打ち合わせ（複数回）</h3>
<h3 class="h3_01">７　企業再生スキーム処方箋に従った具体的な手続の実行</h3>
<h3 class="h3_01">８　上記手続の終了</h3>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/10/#000109</link>
         <guid>http://www.kigyosaisei.net/10/#000109</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10)企業再生の流れ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Nov 2010 21:12:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[<p class="top_01"><img height="124" alt="弁護士による企業再生のトータルサポート" width="572" src="/Image/top/top_img_01.jpg" /></p>
<p class="top_hr_01"><img height="1" alt="---" width="572" src="/Image/top/top_hr_01.gif" /><br /><br />経済状況の悪化から、<font color="#ff6600" size="4"><strong><u>企業経営に苦しむ経営者から多くのご相談がよせられます。</u></strong></font><br /><br />金融機関への返済、社員への給与支払い、外注先への支払い、、、<br />売上が減少し、資金繰りが回らない、、、<br /><br />倒産の危機に瀕して、苦悩されている経営者は倒産を防止しようとして、「売上を増加させる方法の検討」「経費削減」「リストラ」「金融機関へのリスケ交渉」「法的手続きの検討」など、様々な方法を検討します。<br /><br />どの方法を選ぶべきかは、<font size="4"><strong><u><font color="#ff6600">企業の置かれている状況によって異なります。<br /></font><font color="#ff6600">「正しい選択をすれば、再建できる可能性もあったのに、選択を間違え、最悪の結果になってしまった。」</font></u></strong></font>ということも少なくありません。</p>
<p class="top_hr_01">企業にとって最適な道を進むためにも、専門家にご相談されることをお勧めします。</p>
<p class="top_hr_01"><br />&nbsp;</p>
<h3 class="h3_01">弁護士としてのポリシー<br /></h3>
<p class="top_hr_01">当事務所は、経営者の良き相談相手となることを基本としております。<br />企業にとって、<font color="#ff6600" size="4"><strong><u>経営者の存在は決定的な意味を持ちます。<br /></u></strong></font><br />企業は、経営者の資質と運によって、急速に発展することもあれば、急速に力を失うこともあります。<br />このことはどんな大企業でも同じです。<br /><br />ただ、大企業の場合には規模が大きいだけに経営者の影響が直ちには現れ難いのですが、<br />中小企業の場合には、影響が直ちに現れます。<br /><br />その意味で、中小企業にとっては、<font color="#ff6600" size="4"><strong><u>経営者の存在がより決定的な意味を持つと言えます。</u></strong></font><br /><br />当事務所は、そのような経営者の話をよく聞き、経営者とともに悩み、且つ、専門家の視点をもって、いろいろな事象を検討し、解決方法を提案します。<br /><br /><font color="#ff6600" size="4"><strong><u>経営者の良き相談相手となるとともに、経営者の悩みを解決する具体的な方法を提案し、経営者の了解の下にそれを遂行することを当事務所の使命としております。<br /><br /></u></strong></font>私自身、法律事務所の経営者という立場でもあり、日々悩みはつきません。<br />弁護士として、同じ経営者として、ご協力できることがあれば幸いです。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表　片山卓朗<br /><br /></p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" class="tbl_top_a01">
    <tbody>
        <tr>
            <td>
            <p align="center"><img height="192" alt="" width="402" src="/Image/shasin/top01.PNG" /></p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<a href="/605/"><img height="186" alt="" width="565" src="/Image/nakamanyu0001.jpg" /><br /></a><a href="/530/"><br />&nbsp;<img height="62" alt="企業再生の可能性を診断します！診断はコチラから" width="572" src="/Image/top/top_img_03.jpg" /></a>
<h2 class="h2_01">主要記事一覧</h2>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" class="top_tbl_01">
    <tbody>
        <tr>
            <th scope="col">
            <p>企業再生の基礎知識 </p>
            </th>
            <th scope="col">
            <p>企業再生の方法</p>
            </th>
        </tr>
        <tr>
            <td class="td01">
            <ul>
                <li><a href="/100/10010/">企業再生の流れ</a> </li>
                <li><a href="/100/10015/">企業再生の種類 </a></li>
                <li><a href="/100/10020/">企業再生のメリット</a> </li>
            </ul>
            </td>
            <td class="td01">
            <ul>
                <li><a href="/105/105010/">現状分析</a> </li>
                <li><a href="/105/105015/">再生の可能性判断</a> </li>
                <li><a href="/105/105020/">私的再生と法的再生</a> </li>
                <li><a href="/105/105025/">再生計画書の書き方</a> </li>
            </ul>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th scope="col">
            <p>企業再生について</p>
            </th>
            <th scope="col">
            <p>法的再生について</p>
            </th>
        </tr>
        <tr>
            <td class="td01">
            <ul>
                <li><a href="/110/11010/">企業合併</a>&nbsp; </li>
                <li><a href="/110/11015/">企業売却</a>&nbsp; </li>
                <li><a href="/110/11020/">会社分割</a>&nbsp; </li>
            </ul>
            </td>
            <td class="td01">
            <ul>
                <li><a href="/115/11510/">倒産とは</a> </li>
                <li><a href="/115/11515/">会社更生法</a> </li>
                <li><a href="/115/11520/">民事再生法</a> </li>
                <li><a href="/115/11525/">破産法</a> </li>
            </ul>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th scope="col">
            <p>金融・財務の問題</p>
            </th>
            <th scope="col">
            <p>事例紹介</p>
            </th>
        </tr>
        <tr>
            <td class="td01">
            <ul>
                <li><a href="/120/12010/">緊急時の資金繰り</a> </li>
                <li><a href="/120/12015/">金融機関との交渉</a> </li>
                <li><a href="/120/12020/">債務免税益の節税対策</a> </li>
                <li><a href="/120/12025/">不良債権問題</a> </li>
            </ul>
            </td>
            <td class="td01">
            <ul>
                <li><a href="/125/125010/">病院を再生した事例</a> </li>
                <li><a href="/125/125015/">事業譲渡を行い再生した事例</a> </li>
                <li><a href="/125/125020/">任意整理により、再生した事例</a> </li>
            </ul>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<h3 class="h3_01">運営事務所紹介<br /></h3>
片山・田中法律事務所<br />東京都港区赤坂２－１１－３　福田ビルウエスト３階<br />電話番号　03-5545-6471　ＦＡＸ　03-5545-6472<br /><br />気の合った６人の弁護士が集まった法律事務所です。<br />それぞれが得意分野を持ち、チームワークを大切にしながら仕事をしております。<br />依頼人の要望は、単に経済的な問題を超え、感情的な問題や人間関係等多様なものが<br />あります。<br />当事務所では、依頼人から事件のことばかりではなく、事件の背景や依頼人の<br />人生観等についてもよく話を聞き、依頼人それぞれの要望に合った事件処理をすることを<br />心掛けております。<br /><br />]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/cat91/#000108</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テスト</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Nov 2010 20:21:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業再生マニュアル無料プレゼント実施中！</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
<h2 class="h2_01"><font size="3">企業再生マニュアル無料プレゼント実施中！</font></h2>
<p>片山・田中法律事務所は、企業再生に関する基礎知識を<strong><font color="#ff0000">「企業再生マニュアル」</font></strong>という形でまとめました。<br /><br /><img height="319" alt="" width="300" src="/Image/manyu.png" /><br /><br />企業再生マニュアルの目次は以下の通りです。<br /><br /><strong>企業再生の基礎知識</strong><br />（企業再生とは、企業再生の流れ、企業再生の種類、企業再生のメリット）</p>
<p><font size="3"><strong>弁護士による企業再生の方法<br /></strong>（現状分析、現状分析手続における留意点、再生可能性の判断、私的再生と法的再生、再生計画書の書き方）</font></p>
<p><font size="3"><strong>企業再生の事例紹介<br />企業再生無料相談のご案内<br />片山・田中法律事務所のご紹介<br /><br /></strong>ただいま、こちらの小冊子を<strong><font color="#ff0000">ご希望の方全員に無料でプレゼント</font></strong>しております。<br /><br />小冊子をご希望の方は、以下の問い合わせフォームよりお申し込みください。<br /><br />問い合わせフォームに必要事項をご記入の上、備考欄に<strong><font color="#ff0000">「企業再生マニュアル希望」</font></strong>とご記入ください。<br /><br /><strong><u><font color="#0000ff"><a href="http://contact">お問い合わせフォームはこちら</a></font></u></strong></font></p>
</font>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/605/#000107</link>
         <guid>http://www.kigyosaisei.net/605/#000107</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">605)小冊子プレゼント</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Oct 2010 09:18:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>破産手続きのポイント</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="h2_01"><font size="3">破産手続きのポイント</font></h2>
<h3 class="h3_01"><font size="3">破産手続に臨む企業の姿勢</font></h3>
<p><font size="3">破産手続は破産申立人である企業自らが破産原因の存在を明らかにして<br />申立てを行わなくてはなりません。<br /><br />破産手続開始後は破産管財人によって、破産財団の評価・換価が<br />進んでいきますので、破産手続き開始後に企業の<strong><font color="#ff0000">経営者や従業員がなすべきことは、<br />債権者への配当を少しでも大きくするため、破産管財人の業務に協力すること</font></strong>です。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">経営者の自己破産</font></h3>
<p><font size="3">経営者の大半が企業の債務を個人保証しています。<br /><br />その場合、企業が破産により消滅しても企業経営者の責任は存続することになります。<br /><br />よって、<strong><font color="#ff0000">経営者個人の破産申立ても同時にする</font></strong>必要があります。<br /><br />破産した事実は金融機関に信用情報として把握されてしまいますので、<br />今後の資金調達が困難になることは言うまでもありません。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">小額管財手続の利用</font></h3>
<p><font size="3">破産手続の際には予納金が必要となり、手続にも長い期間を必要とします。<br /><br />しかし、<strong><font color="#ff0000">法律の範囲内で、可能な限り手続を簡素化し迅速に進めることで、<br />少しでも時間と費用を少なくしようという試み</font></strong>として、小額管財手続という方法が<br />行われることもあります。<br /><br />ただし、この手続は東京地方裁判所など限られた裁判所でしか扱われていません。<br /><br /></font></p>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/119/11925/#000106</link>
         <guid>http://www.kigyosaisei.net/119/11925/#000106</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11925)破産手続きのポイント</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Sep 2010 15:45:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>破産手続きの流れ</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="h2_01">破産手続きの流れ</h2>
<p><img height="629" width="550" alt="" src="/Image/hasannagare.png" /><br /><br /></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">ステップ１　破産の申立て</font></h3>
<p><font size="3">債務者と債権者が破産の申立て手続をすることにより、破産手続きは開始します。<br /><strong><font color="#ff0000">申立ては企業の所在地を管轄する地方裁判所</font></strong>となります。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">ステップ２　債務者審尋（申立ての棄却）</font></h3>
<p><font size="3">破産者に対して、破産に至る経緯や現在の財産、負債の状況を知る目的で、<br />裁判官が事情聴取を行います。最近では、何かしらの問題がある場合を除いて、<br /><strong><font color="#ff0000">審尋をせずに破産手続開始の決定が下される場合が多い</font></strong>です。<br /><br />何かしらの問題というのは、破産原因が認められない、予納金を納付しない、<br />不正目的の申立てと認められた場合等で、その場合は申立てが棄却されます。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">ステップ３　保全処分等</font></h3>
<p><font size="3">申立てから開始決定までの間、裁判所は債務者の財産に対して<br />保全処分を出すことができます。<br /><br />これは、破産手続開始までの間に<strong><font color="#ff0000">債務者の財産が<br />散逸することを避けるための手続</font></strong>です。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">ステップ４　破産手続きの開始決定・破産管財人の選任</font></h3>
<p><font size="3">裁判所により破産手続きの開始が決定されると、株式会社は解散し、<br />同時に<strong><font color="#ff0000">破産管財人が選任</font></strong>されます。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">ステップ５－１　破産債権の届出・調査・確定</font></h3>
<p><font size="3">債務者は、破産管財人により定められた期間のうちに、破産債権の届出を<br />する必要があります。<br /><br />届出られた<strong><font color="#ff0000">破産債権は、債権者に報告され、債権調査を経た後に確定</font></strong>されます。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">ステップ５－２　破産財団の管理</font></h3>
<p><font size="3">破産債権の確定手続と平行し、破産財団の調査・管理を行う必要があります。<br />破産管財人は破産者の財産を正確に把握しなくてはなりません。<br /><br />また、役員等に対する責任追及が行われ、場合によっては損害賠償請求などが<br />行われることもあります。<br /><br /><strong><font color="#ff0000">最終的には財産を可能な限り現金化</font></strong>し、配当の準備を進めます。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">ステップ５－３　異時廃止</font></h3>
<p><font size="3">破産手続開始決定後、破産財団では破産手続きの費用が支弁できない<br />となった場合には、<strong><font color="#ff0000">破産手続廃止の決定</font></strong>がなされます。<br /><br />この場合には債権者に対する配当の支払いは行われません。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">ステップ６　中間配当</font></h3>
<p><font size="3">破産管財人の裁量により、<strong><font color="#ff0000">換価が進んだ破産財団を<br />随時債権者に配当していくことが可能</font></strong>です。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">ステップ７　最後配当</font></h3>
<p><font size="3">破産財団の換価がすべて終了した後、届出をした破産債権者に<br />対して配当が行われます。<br /><br />最後配当は厳格な手続の下で行われますが、配当金額が少ない場合の簡易配当や、<br />届出破産債権者全員の同意が得られた場合の同意配当のように、<br /><strong><font color="#ff0000">状況に応じた簡易迅速な配当方法を取ることも出来ます</font></strong>。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">ステップ８　破産手続終結の決定</font></h3>
<p><font size="3">最後配当、簡易配当または同意配当が終了した後、<br />債権者の異議申し立て期間が終了したときには破産手続終結が決定されます。<br /><br />この決定により、<strong><font color="#ff0000">企業は消滅する</font></strong>ことになります。<br /></font></p>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/119/11920/#000105</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11920)破産手続きの流れ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Sep 2010 15:35:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>破産を行うべきとき</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="h2_01"><font size="3">破産を行うべきとき</font></h2>
<p><font size="3">企業が債務超過状況になった場合でも、<strong><font color="#ff0000">最初は再生を検討</font></strong>します。<br /><br /><strong><font color="#ff0000">倒産処理の最後の手段として破産を考えるべき</font></strong>です。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">清算型のデメリット</font></h3>
<p><font size="3">破産の場合には以下のようなデメリットがあります。<br /><br />しっかりと<strong><font color="#ff0000">デメリットの部分に目を向けること</font></strong>を忘れてはいけません。<br /><br /></font></p>
<h4 class="h4_01"><font size="3">1.経営者のデメリット</font></h4>
<p><font size="3"><strong><font color="#ff0000">破産をすると企業は消滅</font></strong>してしまいます。<br />苦労して築き上げてきた企業を失うことは経営者にとっては苦痛です。<br /><br />また、多くの中小企業において、経営者が企業の債務保証を<br />している場合も少なくなく、企業の破産手続と同時に経営者自身も<br />破産手続をする必要が発生します。<br /><br />経営者自身が破産をしてしまうと、その後金融機関からの借り入れが不可能となり、<br />再び企業を築き上げることは難しくなります。<br /><br />その点、<strong><font color="#ff0000">再生の場合は、引き続き企業の経営を続けていくことが可能</font></strong>です。<br /><br /></font></p>
<h4 class="h4_01"><font size="3">2.債権者のデメリット</font></h4>
<p><font size="3">例えば、民事再生を行う場合は、破産をした際の弁済率を<br />下回る再生計画では認可されません。<br /><br />民事再生を行うことが可能であるのに破産の手続を選択した場合、<br />債権者は民事再生の場合よりも弁済額が少なくなってしまいます。<br /><br /></font></p>
<h4 class="h4_01"><font size="3">3.従業員のデメリット</font></h4>
<p><font size="3">破産により企業が消滅した場合、全ての従業員が職を失うことになります。<br /><br />これが<strong><font color="#ff0000">再生の場合</font></strong>であれば、リストラによる多少の人員整理は避けられませんが、<br /><strong><font color="#ff0000">全従業員が職を失うという最悪の事態は避けることができる</font></strong>でしょう。<br /><br /></font></p>
<h4 class="h4_01"><font size="3">4.社会経済上のデメリット</font></h4>
<p><font size="3">破産手続が開始されてしまうと企業の営業を継続することは出来ません。<br /><br />製造業の場合などは、工場の稼動を停止せざるを得ませんので、<br />仕掛品を完成させることも出来ず、廉価で販売、<br />または廃棄することになってしまいます。<br /><br /><strong><font color="#ff0000">破産手続においてはこういった社会経済上の損失も発生する</font></strong>のです。<br /><br /></font></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">破産を選択せざるを得ない場合</font></h3>
<p><font size="3">上記のようなデメリットが発生するとしても、以下のような場合には<br />破産の手続を取らざるを得ないこととなります。<br /><br />1.経営者に再生の意欲がなく、他に適当な経営者も存在しない場合<br />2.債務額を減らした場合でも再生の見込みがない場合<br />3.工場等、企業の営業において不可欠な財産に対して、競売等、<br />担保権の実行を避けることが出来ない場合<br />4.会社更生計画や民事再生計画に対して、債権者の同意を<br />得ることが出来なかった場合<br /></font></p>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/119/11915/#000104</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11915)破産を行うべきとき</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Sep 2010 15:28:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>破産とは</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
<h2 class="h2_01"><font size="3">破産とは</font></h2>
<p>企業が債務超過や支払不能に陥った際、破産管財人を選任した上で、財産を換価し、<br /><strong><font color="#ff0000">換価した金銭を債権者に公平に配当する</font></strong>ことになります。<br /><br /></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">破産財団</font></h3>
<p>破産手続において、破産管財人に管理および処分をする権利が<br />専属する財産のことを破産財団といいます。<br /><br /><strong><font color="#ff0000">破産財団が、最終的には債権者への配当原資</font></strong>となります。<br /></p>
<h3 class="h3_01"><br /><font size="3">弁済の優先順位</font></h3>
<p>破産においては、以下の順番で弁済が優先されます。<br /><br /></p>
<h3 class="h3_01"><font size="3">別除権</font></h3>
<p>破産者所有の不動産に設定されている抵当権のように、<br />破産財団の中の特定の財産に設定される権利で、<br /><strong><font color="#ff0000">破産手続によらずに権利を行使できる財産</font></strong>のことです。<br /></p>
</font><font size="3"><br />破産の原因には大きくわけて下記の２つの要因があります。<br /></font><font size="3"><br />1.債務超過の場合<br />企業が債務を自身の財産をもって完済することが出来ない場合に<br /><strong><font color="#ff0000">債務超過状態</font></strong>となります。<br /></font><font size="3"><br />2.支払不能の場合<br />企業が支払能力を欠き、一般的かつ継続的に弁済不可能となる状態の場合、<br />または企業が支払いを停止した場合に支払不能となります。<br /></font><font size="3"><br />破産手続を理解するにあたって、重要な概念を下記で説明いたします。<br /></font><font size="3"><br />1「財団債権」<br />2「優先的破産債権」<br />3「破産債権」<br />4「劣後的破産債権」<br /></font><font size="3"><br /><strong><font color="#ff0000">上位の債権から順番に弁済</font></strong>され、余剰があった場合に下位の債権が弁済されます。<br /></font><font size="3"><br /></font>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/119/11910/#000103</link>
         <guid>http://www.kigyosaisei.net/119/11910/#000103</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11910)破産とは</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Sep 2010 15:23:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>破産について</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
<h2 class="h2_01"><font size="3">破産について</font></h2>
<br />
<table cellspacing="1" cellpadding="1" width="560" summary="" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td><img height="133" alt="" width="200" src="/Image/shasin/shashin02.png" /></td>
            <td><font size="3">破産は、支払不能又は債務超過にある個人又は法人について、破産手続開始時の財産をもって債権者への弁済に充てる清算型の手続です。<br />破産手続は、裁判所の決定により開始されます。<br />ここでは、主に企業の破産についての基礎知識から具体的な手続方法まで解説いたします。</font></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />ここでは、<strong><u><font color="#ff0000">破産についての基礎知識から対処方法</font></u></strong>までを解説します。</font>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/119/#000101</link>
         <guid>http://www.kigyosaisei.net/119/#000101</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">119)破産について</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Sep 2010 15:17:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セミナー案内</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="h2_01">セミナー情報<br /></h2>
<p><font size="3">片山・田中法律事務所が主催したこれまでのセミナー実績を紹介させていただきます。<br /><br />
<table cellspacing="1" cellpadding="1" width="100%" summary="" border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td bgcolor="#cccccc">
            <p align="center">日付</p>
            </td>
            <td bgcolor="#cccccc">
            <p align="center">タイトル</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td width="200">2011年3月5日（土）</td>
            <td><strong><u><font color="#0000ff"><a href="/600/60010/">医療機関向け　事業承継対策セミナー</a></font></u></strong></td>
        </tr>
        <tr>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</font></p>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/600/#000100</link>
         <guid>http://www.kigyosaisei.net/600/#000100</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">600)セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Sep 2010 13:50:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>弁護士費用</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="h2_01">弁護士費用</h2>
<strong>こちらでは、当事務所に案件をご依頼いただいた場合の弁護士費用についてご説明いたします。<br /><br />
<h3 class="h3_01">法律相談</h3>
当事務所における初回の法律相談は無料です。（30分～1時間ほど）<br /><br />企業再生・破産・民事再生など、企業再生に関わることなら何でもご相談下さい。<br /><br />また、資金繰りのお悩みや、資金調達に関するお悩み、Ｍ＆Ａに関するご相談などもお受けしております。<br /><br />まずは、お気軽に無料法律相談に御越し下さい。<br /><br /><br />
<h3 class="h3_01">企業再生に関する費用</h3>
<font color="#656565">企業再生における弁護士費用は企業の規模、再生の手段、経営状況によって様々です。<br /><br />当事務所では、事案に応じて、依頼者様のご要望、経営状況を考慮して金額や支払方法を提示させて頂きます。<br /><br />ご相談頂いた上で、見積もりを提示致します。<br /><br />依頼頂く際には、必ず業務内容と金額を明示致します。<br /></font><br />なお、再生の際には裁判所へ予納金を収める必要がございます。<br /><br />例えば東京地裁の場合は、下記の表のような金額です。<br /><br />
<table cellspacing="1" cellpadding="1" width="400" summary="" border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td width="200">
            <p align="center">負債総額</p>
            </td>
            <td>
            <p align="center">予納金額</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">5千万円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">200万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">5千万円～1億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">300万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">1億円～5億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">400万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">5億円～10億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">500万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">10億円～50億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">600万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">50億円～100億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">700万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">100億円～250億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">900万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">250億円～500億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">1000万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">500億円～1000億円未満</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">1200万円</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <p align="right">1000億円以上</p>
            </td>
            <td>
            <p align="right">1300万円以上</p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br /><br />予納金の金額は個別の事情や申し立てを行なう裁判所により異なる場合があります。<br /><br /><br />
<h3 class="h3_01">破産手続きに関する費用</h3>
破産の申立てに関する費用は以下のようになっております。<br /><br />債権者30社未満かつ債務1億円未満の場合<br />1,000,000円＋消費税～<br /><br />債務1億円以上10億円未満の場合（債権者数による）<br />1,500,000円＋消費税～<br /><br />債務10億円以上の場合（債権者数による）<br />3,000,000円＋消費税～<br /><br />※手続に必要となる印紙代、予納金、交通費の実費は別途申し受けます。<br />※個人の破産手続をご検討の方は別途お問い合わせください。</strong>]]></description>
         <link>http://www.kigyosaisei.net/133/#000099</link>
         <guid>http://www.kigyosaisei.net/133/#000099</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">133)弁護士費用</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 22:15:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

